2010年07月19日
『“発明”って何だろう?』
我社は企画・設計・デザイン業で、
クリエイティブな仕事をしてるけれども、
「発明」をしているわけではない。
この世の中は、「発明」があって今日がある。
無いものを生み出す。
そして、有るものを進化させる。
それが発明だろう。
今もこうしている間にも、発明されるものがある。
それは、生き物が“生”を受けるかのように、
次から次へと起こっている。
もちろん、“死”もまた然りだが・・・
ただ、瞬間の出来事だから、また余りにも膨大な数だから
残念なことに脚光を浴びることが少ない。
考えようによっては、それで良いのだが、寂しいようにも思える。
なぜなら、評価や価値を認められて、
「発明」であるならばそれに携わる人が報われて、
次への活力ともなるからだ。
昨今、「発明」へのありがたみが薄らいでいる中で、
『 発 明 大 賞 』なる案内を目にした。
これも、何かの引き合わせなのかもしれない。
そう思えたので、紹介と参ると致しましょう。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 応募受付中!◆┓
◆◇◆ 『第36回 発 明 大 賞』 ◆◇◆ 応募のご案内
〆切:9/30日
http://form.nikkan.co.jp/r/c.do?aww_A4F_dK_aes
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
「発明大賞」は、独創性に富む発明によって
優秀な技術・製品を生み出した 中堅・中小企業の方々を表彰し、
その功績を広く一般に紹介するものです。
中堅・中小企業を対象としたこの種の表彰制度の中では、
最も歴史が古く、 ご支援をいただいている関係諸官庁のみならず、
広く一般からも高い評価を 受けています。
今年も、優れた“発明”をお待ちしております。
☆詳細はこちらから
⇒ http://form.nikkan.co.jp/r/c.do?aww_A4F_dK_aes
■ 応募方法 ■
【応募対象】:
優秀な発明考案によって、わが国科学技術の振興、産業の発展、
国民生活の向上、環境問題の解決等に大きな業績を上げた中堅・
中小企業(資本金10億円以下の企業)、及び個人またはグループ
を表彰いたします。
【表 彰】:
1)発明大賞本賞 1件 賞状・副賞 100万円
2)発明大賞東京都知事賞 1件 賞状・副賞 50万円
3)発明大賞日本発明振興協会会長賞 1件 賞状・副賞 50万円
4)発明大賞日刊工業新聞社賞 1件 賞状・副賞 50万円
の他、発明功労賞 7件、考案功労賞 10件、発明奨励賞 5件
【募集期間】:平成22年7月1日(木)~9月30日(木) ※当日消印有効
【応募書類】:申請書・所定の添付書類(各2部)
【主 催】:(財)日本発明振興協会、日刊工業新聞社
【後 援】:文部科学省、経済産業省、特許庁、中小企業庁、東京都、
日本商工会議所、日本弁理士会、東京商工会議所
------------------------------------------------------------
>>>第35回受賞案件のご紹介
http://form.nikkan.co.jp/r/c.do?awv_A4F_dK_aes
■発明大賞本賞
「緩み止めナットのハードロックナット」
ハードロック工業株式会社 代表取締役社長 若林克彦氏
■発明大賞東京都知事賞
「自動外観検査システム」
山田吉郎氏(個人)
■発明大賞日本発明振興協会会長賞
「エプロン式チップ搬送コンベヤ」
株式会社ヨシダ鉄工 代表取締役 吉田孝雄氏
■発明大賞日刊工業新聞社賞
「負圧式スプリンクラー」
松岡玄五氏 (個人)
>>>あなたの会社の技術力の証にこんな形でお役に立てます!
http://form.nikkan.co.jp/r/c.do?awu_A4F_dK_aes
>>>(財)日本発明振興協会とは?
http://form.nikkan.co.jp/r/c.do?awx_A4F_dK_aes
「発明大賞」は、審査委員会
(審査委員長:菅野卓雄 東京大学名誉教授)において
厳格・厳正に審査を行います。
審査の結果は3月初旬に日刊工業新聞 紙上において発表いたします。
ご応募お待ちしております!
☆詳細はこちらから
⇒ http://form.nikkan.co.jp/r/c.do?aww_A4F_dK_aes
――――――――――――――――――――――――――――――
◆お問い合わせ先◆
発明大賞に関して・・・(財)日本発明振興協会 発明大賞推進委員会
TEL: 03-3464-6991 FAX: 03-3464-6980
――――――――――――――――――――――――――――――
アメブロでも公開中!
http://ameblo.jp/tenjikai-no-iino/entry-10592212049.html#main
展示会のイイノでした!

クリエイティブな仕事をしてるけれども、
「発明」をしているわけではない。
この世の中は、「発明」があって今日がある。
無いものを生み出す。
そして、有るものを進化させる。
それが発明だろう。
今もこうしている間にも、発明されるものがある。
それは、生き物が“生”を受けるかのように、
次から次へと起こっている。
もちろん、“死”もまた然りだが・・・
ただ、瞬間の出来事だから、また余りにも膨大な数だから
残念なことに脚光を浴びることが少ない。
考えようによっては、それで良いのだが、寂しいようにも思える。
なぜなら、評価や価値を認められて、
「発明」であるならばそれに携わる人が報われて、
次への活力ともなるからだ。
昨今、「発明」へのありがたみが薄らいでいる中で、
『 発 明 大 賞 』なる案内を目にした。
これも、何かの引き合わせなのかもしれない。
そう思えたので、紹介と参ると致しましょう。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 応募受付中!◆┓
◆◇◆ 『第36回 発 明 大 賞』 ◆◇◆ 応募のご案内
〆切:9/30日
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┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
「発明大賞」は、独創性に富む発明によって
優秀な技術・製品を生み出した 中堅・中小企業の方々を表彰し、
その功績を広く一般に紹介するものです。
中堅・中小企業を対象としたこの種の表彰制度の中では、
最も歴史が古く、 ご支援をいただいている関係諸官庁のみならず、
広く一般からも高い評価を 受けています。
今年も、優れた“発明”をお待ちしております。
☆詳細はこちらから
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■ 応募方法 ■
【応募対象】:
優秀な発明考案によって、わが国科学技術の振興、産業の発展、
国民生活の向上、環境問題の解決等に大きな業績を上げた中堅・
中小企業(資本金10億円以下の企業)、及び個人またはグループ
を表彰いたします。
【表 彰】:
1)発明大賞本賞 1件 賞状・副賞 100万円
2)発明大賞東京都知事賞 1件 賞状・副賞 50万円
3)発明大賞日本発明振興協会会長賞 1件 賞状・副賞 50万円
4)発明大賞日刊工業新聞社賞 1件 賞状・副賞 50万円
の他、発明功労賞 7件、考案功労賞 10件、発明奨励賞 5件
【募集期間】:平成22年7月1日(木)~9月30日(木) ※当日消印有効
【応募書類】:申請書・所定の添付書類(各2部)
【主 催】:(財)日本発明振興協会、日刊工業新聞社
【後 援】:文部科学省、経済産業省、特許庁、中小企業庁、東京都、
日本商工会議所、日本弁理士会、東京商工会議所
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>>>第35回受賞案件のご紹介
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■発明大賞本賞
「緩み止めナットのハードロックナット」
ハードロック工業株式会社 代表取締役社長 若林克彦氏
■発明大賞東京都知事賞
「自動外観検査システム」
山田吉郎氏(個人)
■発明大賞日本発明振興協会会長賞
「エプロン式チップ搬送コンベヤ」
株式会社ヨシダ鉄工 代表取締役 吉田孝雄氏
■発明大賞日刊工業新聞社賞
「負圧式スプリンクラー」
松岡玄五氏 (個人)
>>>あなたの会社の技術力の証にこんな形でお役に立てます!
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「発明大賞」は、審査委員会
(審査委員長:菅野卓雄 東京大学名誉教授)において
厳格・厳正に審査を行います。
審査の結果は3月初旬に日刊工業新聞 紙上において発表いたします。
ご応募お待ちしております!
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◆お問い合わせ先◆
発明大賞に関して・・・(財)日本発明振興協会 発明大賞推進委員会
TEL: 03-3464-6991 FAX: 03-3464-6980
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